ブライダルフェア

資料請求・相談

見学・フェア予約

【山口八幡社】

写真1


【由緒】古くは山口神社と言われ醍醐天皇の延長五年に編修された延喜式神名帳に、尾張国山田郡山口神社とあり、本国神名帳にも従三位山口天神と記載されている。
その後、承久二年に清和天皇十二代の末孫山田次郎重忠が当地に八幡宮を勧請し社殿を造営。貞応二年九月十五日に竣工、同時に山口神社を合杞した。山田郡は室町時代中期に荒廃して春日井郡と愛智郡に別れ、山口村は愛智郡に属し、その東端三河との国境を鎮護する神社として祟敬された毎年九月十五日に祭事を修め、翌十六日の大祭には近郷二十四ヶ村の村民全べてが飾馬を率いて参詣した。社頭には六世期末の古墳を始め鎌倉期の古窯及び当地方最古の鳥居などがあり、往時の隆昌が偲ばれる。明治五年には郷社に列格され、近年まで郷社まつりが盛大に行われた。

プラン詳細

所在 愛知県瀬戸市八幡町3
初穂料 30,000円
プラン [挙式・会食(平日限定)プラン]

山口八幡社 × Asiana Wedding Special Plan

・6名 挙式費用 30,000円 + 披露宴費用 300,000円
合計金額 330,000円

※費用は1名様追加毎に+18000円

神前挙式/会場使用料/お料理(着席コース)
着付・お引き上げ(和装・ヘアメイク)
和装(黒引き・色打掛・白無垢より一点、紋服)
スナップ写真/送迎付(1台)

プラン一覧へ